学会発表

2018年度

第49回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2018年11月3-4日予定

発表者 題目 発表
森谷晃一朗 キナクリドンキノンホウ素錯体の構造及びその応用 3
松岡拓哉 N-Bocピロールを用いた熱変換型有機半導体分子の開発 1

2017年度

日本化学会第98春季年会 (2018)(2018年3月20-23日)

発表者 題目 発表
杉浦 壮 πスペーサーを有するホウ素キレート化合物の半導体特性 3
森谷晃一朗 キナクリドンキノンBF2 錯体の構造及び生成メカニズムの解明 2
佐倉裕規 拡張型トリフェニルアミンをもつ(1,3-ジケトナト)ボロンジフルオリド誘導体の合成研究 2
共同研究 5,6,11,12,17,18-ヘキサヒドロキシトリナフチレン誘導体の合成と性質

2nd FRIMS International Symposium on Frontier Materials(2018年2月1-2日)

発表者 題目 発表
Koichiro Moriya Molecular Structure and Electrochemical Properties of Quinacridonequinone BF2 Complex 1
Fumina Yumioka Boron β-Ketoiminate Organic Dyes for Dye-Sensitized Solar Cells 4
Yuki Sakura Synthesis and Properties of BF2 Complex Dye with Improved Linearity 1

第11回有機π電子系シンポジウム(2017年12月15-16日

発表者 題目 発表
共同研究 ナフトキノン環化三量体の誘導体の合成と反応

第48回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2017年11月11-12日

発表者 題目 発表
牧野雄也 Boc 基を用いた熱変換型有機半導体の開発 3

第28回基礎有機化学討論会(2017年9月7-9日

発表者 題目 発表
石河文康 ベンゼン系溶媒中でのビス(ジオキサボリン)誘導体の発光挙動 4
杉浦 壮 アセチレンで架橋されたホウ素キレートの電子物性 2
弓岡史奈 β-ケトイミネートホウ素錯体色素の太陽電池評価 3
共同研究 2,3-ジニトロキニザリンの合成と溶媒依存光物性

2017 International Symposium for Advanced Materials Research (ISAMR 2017)
Sun Moon Lake, Taiwan(2017年8月18-21日)

発表者 題目 発表
So Sugiura Application of Organoboron Compounds to High Performance n-Type Semiconductors and Sustainable Dye Sensitizers 1
Fumina Yumioka Organic Dyes Containing Boron β-Ketoiminate Moieties for Dye-Sensitized Solar Cells 2

2016年度

日本化学会第97春季年会 (2017)(2017年3月16-19日)

発表者 題目 発表
鈴木啓司 n型半導体特性を示すホウ素キレート化合物の固体電子物性 6
土川将宏 クルクミンホウ素錯体のクロミズム特性を用いたアニオンセンシング 6
石河文康 ビス(ジオキサボリン)誘導体の合成と光学特性 3
烏田諭志 酸添加によりアニオン認識を示すマクロサイクルレセプター 3
弓岡史奈  β-ケトイミネートホウ素錯体をもつ直線性の高い増感色素 1
共同研究 ジインデノテトラセン二量体の合成と性質
共同研究 可溶性ビテトラセンの合成と性質

第10回有機π電子系シンポジウム(2016年12月15,16

発表者 題目 発表
共同研究 可溶性ビテトラセン誘導体の合成と性質

第6回CSJ化学フェスタ2016(2016年11月14-16日)

発表者 題目 発表
中川智裕 水分子を包接する擬似マクロサイルの物性調査 2
牧野雄也 N-Bocピロールの分子変換反応を用いた有機半導体の開発 2

第47回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2016年11月5,6

発表者 題目 発表
石河文康 ビス(ジオキサボリン)の基礎物性と機能性色素としての展開 2

第25回有機結晶シンポジウム(2016年9月18,19

発表者 題目 発表
共同研究 二量体アントラキノン/アントラセンの構造と物性におけるアルコキシ基の置換基効果 2
共同研究 5,12-ジアルキニルテトラセン誘導体の合成と性質

第27回基礎有機化学討論会(2016年9月1-3日)

発表者 題目 発表
土川将宏 クルクミンホウ素錯体のクロミズム特性と太陽電池特性 5
烏田諭志 酸添加により生じるピリジニウムイオンを利用したアニオン認識 2
共同研究 5,12-ジフェニルテトラセンの縮環反応を利用した多環式芳香族炭化水素の合成と性質

2015年度

日本化学会第96春季年会 (2016)(2016年3月24-27日)

発表者 題目 発表
鈴木啓司 ホウ素キレート化合物のπ共役系拡張による物性への影響 5
土川将宏 クロミズム特性を有するクルクミンホウ素錯体の太陽電池色素への応用 4
石河文康 O^N配位ホウ素錯体を用いたドナー-π-アクセプタ型太陽電池色素 1
烏田諭志 ピリジンの窒素部位を環内側に有するマクロサイクルの合成と物性 1
中川智裕 水分子を包接した擬似マクロサイクルの合成と物性 1
牧野雄也 Boc基を用いた溶液プロセスが可能な熱変換型有機半導体の開発 1
共同研究 アルコキシ基を有するアントラキノン/アントラセン二量体の合成と性質

2015環太平洋国際化学会議 (PACIFICHEM 2015)Honolulu(2015年12月15-20日)

発表者 題目 発表
共同研究 Solid-state optical properties and crystal structures of 1,4-dipropoxy-9,10-anthraquinone polymorphs

第42回有機典型元素化学討論会(2015年12月3-5日)

発表者 題目 発表
土川将宏 光捕集能及びイオンセンシング機能を有するクルクミンホウ素錯体を用いた太陽電池色素の開発 3

第9回有機π電子系シンポジウム(2015年11月20,21日)

発表者 題目 発表
阪野圭亮 ホウ素錯体色素における折れ曲がり構造と物性の関係 3
鈴木啓司 ホウ素キレート化合物の溶液安定性に対するπ共役拡張の効果 4
土川将宏 クルクミンホウ素錯体を用いた太陽電池色素のクロミズム特性に関する研究 2
共同研究 アルコキシ基を有するアントラキノン/アントラセンの合成と性質

The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13)
Kyoto (2015年11月9-13日)

発表者 題目 発表
Masahiro Tsuchikawa Light-Harvesting and Ion-Sensing Properties of Curcumin Boron Complexes for Dye-Sensitized Solar Cells 1
Keiji Suzuki Synthesis and Properties of Boron-Chelating Bithiophene Derivatives Extended by Olefinic Accetylenic Spacers 3

第46回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2015年11月7,8日)

発表者 題目 発表
鈴木啓司 n型半導体特性を示すビチオフェン誘導体の合成と物性 2

名工大テクノフェア2015(2015年10月30日)

発表者 題目 発表
小野研究室 溶液プロセスによる有機半導体膜の作製技術

第5回CSJ化学フェスタ2015(2015年10月13-15日)

発表者 題目 発表
鈴木啓司 ホウ素キレートを有するビチオフェン誘導体に生じるon-site Coulomb反発の研究 1

2014年度

日本化学会第95春季年会 (2015)(2015年3月27,28日)

発表者 題目 発表
高尾 綾 イオンセンシング機能を有するクルクミンホウ素錯体の太陽電池特性 4
阪野圭亮 ホウ素錯体色素におけるドナー-アクセプター相互作用制御に関する研究 2

Dye-Sensitized Solar Cells: Recent Progress and Future Perspectiv
Taipei(2014年12月2,3日)

発表者 題目 発表
Katsuhiko Ono Design and Synthesis of Organoboron Compounds for Dye-Sensitized Solar Cells

第45回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2014年11月29,30日)

発表者 題目 発表
高尾 綾 太陽電池色素を目指したクルクミンホウ素錯体の研究開発 3

第3回次世代デバイスのための高度化化学プロセッシング研究会(2014年11月27日)

発表者 題目 発表
小野克彦 熱分解反応を用いる有機半導体膜の作製プロセス

第4回CSJ化学フェスタ2014(2014年10月14-16日) *優秀ポスター発表賞を受賞!

発表者 題目 発表
高尾 綾 太陽電池色素を目指したクルクミンホウ素錯体の研究開発 2

International Symposium on “Optobiotechnology” Nagoya(2014年10月4日)

発表者 題目 発表
Katsuhiko Ono Technology of Photoenergy Conversion in Materials Science

第25回基礎有機化学討論会(2014年9月7-9日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ジフルオロボロンジベンゾイルメタン色素の合成と太陽電池特性

2013年度

日本化学会第94春季年会(2014年3月27,29日)

発表者 題目 発表
水野陽介 フルオレンをπ-スペーサとするホウ素錯体色素の合成と物性 9
大島麻実 ホウ素錯体色素のアミンとの反応と物性調査 2
高尾 綾 太陽電池色素を目指したクルクミンホウ素錯体の研究開発 1
今枝優太 N-Bocピロールを有する熱変換型有機半導体の膜形態と物性調査 5
櫻木勇輝 1,3,4-オキサジアゾールを有する擬似マクロサイクルの合成研究 1
阪野圭亮 水酸基により修飾した擬似マクロサイクルの合成研究 1

第44回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2013年11月2,3日)

発表者 題目 発表
今枝優太 Boc基を脱離基に用いた熱変換型有機半導体の製膜性と物性調査 4
小林琢児 有機薄膜太陽電池を目指した機能化P3HTの開発 7

第3回CSJ化学フェスタ2013(2013年10月21-23日)

発表者 題目 発表
水野陽介 1,3-ジケトンホウ素錯体をアクセプタに用いた太陽電池色素 8

第43回複素環化学討論会(2013年9月17-19日)

発表者 題目 発表
Yilihamu Yisilamu 1,3-ジケトンホウ素錯体を有する拡張型ビチオフェン誘導体の合成と性質 6

第24回基礎有機化学討論会(2013年9月5-7日)

発表者 題目 発表
水野陽介 πスペーサにフルオレンを有するジケトンホウ素錯体色素の合成と物性 7
小林琢児 1,3-ジケトンBF2錯体によるポリ(3-ヘキシルチオフェン-2,5-ジイル)の機能化 6
今枝優太 N-Bocピロールを有する熱変換型有機半導体の製膜性と物性調査 3
依斯拉木 依力哈木 依力哈木 拡張型ビチオフェン誘導体のホウ素キレートによる機能化と物性調査 5

2012年度

日本化学会第93春季年会(2013年3月22,24日)

発表者 題目 発表
今枝優太 N-Bocピロール誘導体を用いた熱変換型有機半導体の研究開発 2
水野陽介 トリフェニルアミンを有するジケトンホウ素錯体色素の合成と太陽電池特性 6
Yilihamu Yisilamu 1,3-ジケトンホウ素錯体を有する拡張型ビチオフェン誘導体の合成と性質 4
小林琢児 1,3-ジケトンBF2 錯体を末端基に導入したポリ(3-ヘキシルチオフェン-2,5-ジイル)の合成と性質 5
大島麻実 ドナー-π-アクセプタ型ホウ素錯体色素のπ-スペーサーによる影響 1
山田弘之 BF2キレートしたジアミノアントラキノン誘導体の合成と物性 3

The 12th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), 2012/11/13,15, Japan

発表者 題目 発表
Yosuke Mizuno Synthesis and Photovoltaic Properties of (1,3-Diphenyl-1,3-propanedionato)difluoroborons with Triphenylamine Groups 5
Yilihamu Yisilamu Synthesis and Properties of π-Extended Bithiophene Derivatives with BF2 Chelation: New Electron Acceptors for n-Type Semiconductors 3

第43回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2012年11月10,11日)

発表者 題目 発表
水野陽介 1,3-ジケトンBF2錯体をアクセプタ部位にもつ太陽電池色素の開発 4
小林琢児 ポリ(3-ヘキシルチオフェン-2,5-ジイル)の三フッ化ホウ素ドーピングによる機能化 4
今枝優太 N-Bocピロールを有する熱変換型有機半導体の研究開発 1
Yilihamu Yisilamu 1,3-ジケトンホウ素錯体を有する拡張型ビチオフェン誘導体の合成と性質 2
山田弘之 BF2キレートしたジアミノアントラキノン誘導体の合成と光学特性

第2回有機太陽電池・人工光合成研究会(2012年9月28日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ホウ素化合物の機能に着目した太陽電池色素の開発

第23回基礎有機化学討論会(2012年9月19,21日)

発表者 題目 発表
Yilihamu Yisilamu 1,3-ジケトンホウ素錯体を有する拡張型ビチオフェン誘導体の合成と性質 1
水野陽介 ホウ素錯体をアクセプタユニットに用いた増感色素の合成と太陽電池特性 3
小林琢児 三フッ化ホウ素ドーピングによるポリ(3-ヘキシルチオフェン-2,5-ジイル)の機能化 3

International Association of Colloid and Interface Scientists, Conference (IACIS 2012), 2012/5/13-18, Japan

発表者 題目 発表
共同研究 Crystal structure and physical properties of bisquaternary ammonium salicylate surfactant (14-4-14)-2Sal

2011年度

第22回技術懇話会(2012年3月27日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ホウ素化合物の機能に着目した太陽電池色素の開発

日本化学会第92春季年会(2012年3月26日)

発表者 題目 発表
小林祐介 1,3-ジケトンホウ素錯体を有する1,2-ジチエニルエチレン誘導体の合成と性質 3
山田弘之 BF2キレートしたキナクリドンキノン誘導体の構造と物性 1
水野陽介 1,3-ジケトンBF2錯体を導入したドナー-π-アクセプタ系色素の合成と性質 2

計算分子科学研究会(2012年3月6日)

発表者 題目 発表
小野克彦 機能性材料の開発における Gaussian03の活用

第42回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2011年11月6日)

発表者 題目 発表
共同研究 ビス四級アンモニウム(4-14)-サリチル酸塩の構造と物性

名工大・名市大 合同テクノフェア2011(2011年10月19日-22日)

発表者 題目 発表
小野研究室 有機エレクトロニクスを支える半導体の開発

The 7th International Symposium on Integrated Synthesis (ISIS-7), 2011/10/10, Japan

発表者 題目 発表
Katsuhiko Ono Difluoroboron Integration on Quinacridonequinone Derivatives: Two Regioisomers Based on N^O and O^O Chelation
Yusuke Kobayashi π-Space Engineering on a Bithiophene Derivative with BF2 Chelation: Model Compounds for BF2 Integration on π-Conjugated Systems 3

第22回基礎有機化学討論会(2011年9月22, 23日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ジフルオロボロンによるキナクリドンキノンの機能化
小林祐介 1,3-ジケトンホウ素錯体を有する新規縮合チオフェン類の合成と性質 2
小林琢児 フェナザシリンと電子アクセプタを含むポリフルオレン誘導体の合成と性質 2
水野陽介 1,3-ジケトンBF2錯体を導入したトリフェニルアミン色素の合成と性質 1

名古屋工業大学第3回次世代エネルギー研究会(2011年9月16日)

発表者 題目 発表
小野克彦 太陽電池材料の開発

平成23年度 東海 ・北陸地区国立大学等技術職員合同研修(2011年8月31日)

発表者 題目 発表
小野克彦 機器・分析センターにおける共同研究のススメ ~私の共同研究の紹介~

名工大-産総研 研究交流会(2011年7月27日)

発表者 題目 発表
小野克彦 有機系太陽電池の研究開発

2010年度

日本化学会第91春季年会(2011年3月27, 29日)

発表者 題目 発表
中島章裕 1,3-ジケトンホウ素錯体を電子アクセプタユニットに用いたチオフェン類の合成と性質 6
中山 賢 ジピリンを配位子にもつイリジウム錯体の合成と光吸収特性 3
橋詰純子 BF2キレートしたキナクリドンキノン誘導体の合成と性質 5
小林祐介 1,3-ジケトンBF2錯体を導入したトリフェニルアミン色素の合成と性質 1
小林琢児 フェナザシリンと電子アクセプターを含むポリフルオレン誘導体の合成と性質 1

第4回有機πシンポジウム(2010年11月19日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ジフルオロボロンによるキナクリドンキノンの機能化

名工大テクノフェア(2010年11月17日)

発表者 題目 発表
橋詰、中島 有機n型半導体の簡便な合成法
中山 太陽電池色素の開発

第41回中部化学関係学協会支部連合秋季大会(2010年11月7日)

発表者 題目 発表
中島章裕 オリゴチオフェン骨格を有するBF2錯体の合成と物性 5
中山 賢 ジピリン‐イリジウム錯体を有する新規光増感色素の合成と物性 2
橋詰純子 BF2キレートしたキナクリドンキノン誘導体の合成と性質 4

第21回基礎有機化学討論会(2010年9月10日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ジフルオロボロンによるチオフェン誘導体の機能化とn型有機半導体の開発
中山 賢 ジピリン‐イリジウム錯体を有する新規光増感色素の合成と物性 2
橋詰純子 BF2キレートしたキナクリドンキノン誘導体の合成と性質 4

2009年度

日本化学会第90春季年会(2010年3月26日)

発表者 題目 発表
山口知也 1,3-ジケトンBF2錯体をアクセプターに用いた新規光増感色素の合成と物性 3
中島章裕 1,3-ジケトンホウ素錯体を電子アクセプタユニットに用いたオリゴチオフェンの合成と性質 4
中山 賢 ジピリン‐イリジウム錯体を有する新規光増感色素の合成と物性 1
橋詰純子 BF2でキレートしたキナクリドンキノン誘導体の合成と性質 3

The 11th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-11), 2009/11/10, Japan

発表者 題目 発表
Junko Hashizume Synthesis, Crystal Structure, and Electron-Accepting Properties of BF2Complexes of Dihydroxydiones with Tetracene Skeletons 2
Akihiro Nakashima Synthesis and Properties of Terthienyl and Bithienyl Compounds Functionalized by BF2 Chelation: New Electron Acceptors of Boron Complexes  2

第40回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 (2009年11月8日)

発表者 題目 発表
橋詰純子 テトラセン骨格を有するBF2錯体の合成とn型半導体特性 1
中島章裕 オリゴチオフェン骨格を有するBF2錯体の合成と物性 1

第20回基礎有機化学討論会(2009年9月29日)

発表者 題目 発表
小野克彦 超分子ナノチューブに包接された水一次元ネットワークの構造と性質

愛知学院大学歯学部 第4回若手研究者・大学院生のための講演会(2009年8月11日)

発表者 題目 発表
小野克彦 「高分子と水の融合に新たな機能を期待して」-1次元構造に由来する水の性質とは?!-

The 13th International Symposium on Novel Aromatic Compounds (ISNA-13) (2009), Luxembourg

発表者 題目 発表
Katsuhiko Ono A Linear Chain of Water Molecules Accommodated in a Macrocyclic Nanotube Channel

2008年度

日本化学会第89春季年会(2009)

発表者 題目 発表
 田近光紘  ジピリン配位子を有するイリジウム錯体の合成と光学特性 2
塚本健一 マクロサイクルの自己組織化による超分子ナノチューブの合成と光学的特性 3
山口裕之 BF2でキレートしたパーフルオロナフタセン誘導体の合成と性質 3
山口知也 tert-ブチル基を導入したN-アリール系増感色素の合成と物性 2
中島章裕 1,3-ジケトンホウ素錯体を電子アクセプタユニットに用いたオリゴマーの合成と性質 1

名工大テクノフェア(2008)

発表者 題目 発表
山口知、平野、橋詰、中島 ホウ素錯体を組み込んだn型有機半導体の製造方法

第19回基礎有機化学討論会(2008年10月3-5日)

発表者 題目 発表
田近光紘 フッ素基導入によるキノリンイリジウム錯体の発光特性調査 2
塚本健一 マクロサイクルの自己組織化による超分子ナノチューブの作製 3
山口裕之 BF2でキレートしたパーフルオロテトラセン誘導体の合成と性質 3
佐藤侑巳 電子供与基を置換した1,3-ジケトンホウ素錯体の合成と性質 1
中川剛基 1,4-ビス[(ジメトキシフェニル)エチニル]ベンゼンの結晶構造 1
山口知也 4,5-ジアザフルオレンを配位子に有する赤色ルテニウム色素の合成と性質 1

東海3大学新技術説明会(2008年6月19日)

発表者 題目 発表
小野克彦 ホウ素錯体を組み込んだn型有機半導体の製造方法